無印良品の「ポリプロピレンウェットシートケース」がシンプルで使いやすい。

どうもこんにちは。

今回は、子育て世代の主婦に大人気のポリプロピレンウェットシートケースという商品について紹介します!

ポリプロピレンウェットシートケース

まずは簡単に商品の詳細を。。

ポリプロピレンウェットシートケース

外寸:約12.2×18.6×7.4cm

部分ごとの素材:フタ:ABS樹脂、本体、中フタ:ポリプロピレン、パッキン:シリコーンゴム

重量:約240g

価格:税込490円

と、こんな感じです。

言ってしまえば、普通のウェットシートケースなんですけど、なぜ人気かというと・・・

1.デザインがシンプル

画像引用元:無印良品HP

結構よく見かけるウェットシートケースって、色が派手だったり、キャラクターが描かれていたり。とただ中のシートを取り出すだけなのにいちいち主張しているイメージなんですが、この無印のケースは全方位余計な装飾がなく色も無印らしいベーシックな白で統一されています。

ちょっと置いててもインテリアに溶け込んでくれますよ。

2.取り出し口が大きい

はい、シートの取り出し口が正方形でかなり広く取りやすい仕様になっています。

無印以外のシートを入れることを想定してか大きめになっています。

また、蓋をあける際には蓋をぱかっと持ち上げて開くのですが、ここは少し残念。片手だと開けづらいです。(まぁ片手で簡単に開閉出来たら蓋がパカパカなるもんね。これは全然許容範囲内です!)

こんな感じで開けます。少しグッと抵抗があるのでしっかり閉まっていたんだな!と確認できます。

3.きちんと密閉される

蓋はもちろん取り外し式になっているのですが、取り外す際グッと少し力を入れて取り外します。

なぜかと言いますと・・・

蓋の内側にシリコン素材が使用されています。このシリコンが箱の中をしっかり固定アンド密閉してくれるような役割になっています。

ウェットシートケースなんでウェットがドライになってしまうと大変ですよね!普段使いで乾いてしまうということはなかったです!

4.無印以外のシートにも対応

写真の無印良品のウェットティシューはもちろん、他メーカーのシートも難なく綺麗に入れることが出来ます!

結構メーカーによっては対応していないケースが多く見られるんですがこのケースは高さや広さがしっかり確保されている為、他メーカーのシートもすっぽりと収納することが出来ました!

ちなみにGOONのおしりふきもすっぽり入れることが出来ました!

インスタでも話題。

画像引用元:無印良品HP

無印良品のウェットシートケースですが、やはり今回もインスタから人気が出たみたいです。

”ウェットシートケース”で検索するとたくさんの投稿が見られました。

 

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MUJI無印良品(@muji_global)がシェアした投稿

投稿を見るとみなさん様々なケースの使い方をしていて参考になりますね!

ヨリトさん同様おしりふき入れとして使っている方やマスクケース、フローリングシート入れとして使っている方などたくさん投稿されていました。興味がある方は一度ハッシュタグで検索してみてくださいね!

まとめ

今回は無印良品のウェットシートケースを紹介しました。

シンプルでインテリアに溶け込みやすく、尚且つ取り出し口も広く、密閉性もありインスタでも話題のこの商品!

かなりオススメです!

 

では、本日はここまで!